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CBR250R、CBR900RR、ノア、アルテッツァのメンテナンスと家族の記録
三渓園の紅葉
2年振りに三渓園に紅葉を見に来ました。周辺が回収工事している南門から入ります。
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内苑に入りますが、今年は台風の影響か内苑入り口は紅葉の色がイマイチです。
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春草廬の周りの銀杏や紅葉が見頃でした。
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周辺は銀杏の葉の絨毯です。
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銀杏の木、太さから昔からある木でしょうか?
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本日はカミさんと2人で散策です。
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聴秋閣周辺を散策です。
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この季節は聴秋閣周辺の遊歩道が解放されています。
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聴秋閣の裏からちょうど三重塔が見えます。やはり紅葉の時期は絵になります。(*^_^*)
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ここがベストショットポイントですね〜
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約400年前の建物とは思えない、手入れの行き届いた古建築です。
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本日、曇り空で山に囲まれた三渓園は風が冷たいです。
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月華殿に向かう階段、この周辺は紅葉が多く色づいて綺麗です。
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明治時代〜昭和にこれだけの古建築を移築して庭園を築ける財力と先見の明が凄かったと思います。
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谷戸にそって小川がありますが、見せる庭園、凝っています。
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台風などの天候に左右されると思いますが、草木の手入れも大変だと思います。
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天授院からの下り、紅葉の色づきも見頃でしょうか.....
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寿塔覆堂の隣の銀杏の葉は落ちて、一面黄色の絨毯になってます。
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紅葉と銀杏の両方を見られるのは、神奈川でも珍しいと思います。
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ただの庭園ではなく、古建築と見せる為の季節に応じた草木が植えられているのが三渓園の魅力だと思います。
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周囲の山の自然をそのまま生かして庭園としているのが、三渓園の最大の特徴です。
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私も1回だけ中を公開している時に入ったことがある臨春閣です。
ここは常時公開してもらえると、庭園との景色と古建築の魅力が味わえる所なのですが、計画的にホームページをチェックしないとダメですね〜。今回の三渓園訪問も天候と紅葉の色づき度合いを調べて3日前に決めたので、通常の外からの見学です。
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聴秋閣と臨春閣、どちらも1600年代の建築です。三渓園の内苑は午前中でないと日が差し込みません。これはソニーのデジカメDSC-HX5Vの望遠で無理矢理撮影しました。
iPhone7はアップは無理です〜(;_;)
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内苑を出て、池で休憩後、外苑を散策.....
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合掌造りの旧矢箆原家住宅に向かいます。
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昭和35年の移築とのことですが、すでに50年以上昔なので、この地にずっと経っているかのような自然さです。
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この建物も1750年頃の建築との事で、250年以上経っているのが凄いです。
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三渓園の良い所は、遊歩道も砂利を敷く程度で自然のままにして昔から変えない所だと思います。
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庭園なんですが、日本の原風景を見ている錯覚に落ちます.....
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通常、三渓園は12月第1週付近が一番紅葉が見頃ですね。外苑の紅葉も綺麗でした。
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三重塔へ行く遊歩道から外苑を見ますが、上から見ると今年は葉が茶色に見えてしまう所が多かったのは残念な限りです。
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こうして上から見ると、谷戸に囲まれた鎌倉とよく似ています。ちょっと目を横にすると横浜山下町方面のマンション群が見えるのが、ちょっと現実に戻されちゃいますが.....(;_;)
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三渓園はグルッと回って2.5km、1時間半で散策可能です。
2年前に料金が200円値上がりして今は700円ですが、ゆっくり自然を楽しむにはオススメです。
Rumeli Feneri訪問
本日でイスタンブールの最期の週末です。メトロM2を使って HacıosmanからバスでRumeli Feneriに向かいます。2週間前に来たSariyerを経由します。

Rumeli Feneriに到着です。予想通り周りは何もなく田舎でした-_-b
バスは終点で手前に集落は有りますが、バスのすれ違いは出来ない位道は狭いです。途中軍の施設?があり、人はかなり住んでいるようで道は最後の港付近を除いてよく整備されてました。

レストランが一軒有りますが、他には何も有りません。

黒海側も波は穏やかです。

Rumeli Topçu Kalesi、ルメリ砲塔です。

18世紀に作られたそうですが、荒れるに任せている感じです

波が穏やかな黒海に面しているからこれだけ保存状態が良いのでしょうか?日本だと台風が来たら高潮で破壊されそうです。

すぐ隣はボスポラス海峡です。黒海の入り口を警備していたんですかね~
日本の猿島の遺構よりもかなり古そうです。

どう見ても地震が来たら崩れそうな階段、これが200年近く残っているのは地震や台風などの影響がないから?

馬がいたり、ちょっと違和感ありです。

イスタンブールには色々な年代の遺構がそのままだったり、観光地化されたりしてます。

黒海の周りにも色々な国が存在してますので、日本との違いを大きく感じます。

ギリシャ側はこんな感じで日本の東伊豆の城ヶ崎海岸にも似ています。

こんな田舎でもバスは本数多いです。日曜で30分に一本はあります。

帰りのバスはRumeli Feneriからは乗客は私だけでしたが、隣のバス停は集落があるので、10人近く乗り込んで来ました。

Rumeli Feneri周辺だけ道が狭かったですが、後はひたすらボスポラス海峡沿いに山越えと海沿いに50分乗り続けると、終点のHacıosman駅に到着です。

ここからイスタンブールの新市街まで30分程で着くので近いです。

このメトロM2が開通してかなり便利になったと思われます。ここ10年での変化は大きいのでしょうが、遺跡群はそのままだと良いですね~
Bursa 訪問
今年の4月にも訪問したブルサ ですが、前回は全く旧市街を見ませんでしたので、今回はイスタンブールから日帰りでBursa訪問です。
Edirneに行く際にも使ったBayrampaşaのotogar駅からメトロバスを利用しました。到着の5分後に出発と言われて慌てて乗り込みます。

ネットで調べるとBursaまで3時間半程ですが渋滞で混むのでは?と早めのバスにしました。40TLです。

Bursaに行く筈が、反対の黒海側のヤヴズ・スルタン・ セリム橋 を走ってます。

アジア側に先日訪問したヨロス城が見えます。

正直、以前訪問したEdirne便のバスの方がストレートに高速直行し、距離は長いものの所用時間は短かったです。乗ってから2時間以上たってようやくマルマラ海を渡ります。

Bursaのotogar terminal に到着。3時間50分掛かりました。途中、下道の走行が長かったです-_-b

一瞬路線バスに乗ろうと思いましたが、グーグルで何系統か表示されず断念。まだこちらのプリペイドカードは装置も違い、英語表記のニュアンスもイスタンブールと違うので、時間も無く今回トラムも断念しました。

困った時のタクシーです。旧市街まで40TL程です。道路の中央はトラムの延長工事をしてました。まだ数年掛かりそうな雰囲気です。

タクシーでUlu Camiまで連れて来て貰いました。隣の市場を見学...

中庭が有り、四角い形が変わっています。

ここは洋服店が多いです。

市場とカフェが共存してます。日も入り気持ち良いですね~。

隣のUlu Camiを訪問~

ちょうどお祈りの時間でした。

綺麗なんですが早々に退散...

隣も中庭の有る市場でした。

Ulu Camiが隣に見えます。

こちらは雑貨屋が多いです。

お腹空いてしまったので、食事処を探します。

平日に現地の人に聞いておいたイスケンデルケバブを頂きます。

ケバブの下はバターで炒めたパンのようです。これだけでコッテリなのでお腹一杯です。

これも現地の人に事前に聞いておいた次のビューポイントに向かいます。城壁や門が一部残っているようです。

Tophane Clock Towerに到着。

高台になっていて眺めは最高でした。

Bursaの街が270度見渡せます。

背後には山が迫り、この地形を使って城壁としたんですね~

城壁の内側を歩いてみます。

城壁内は古い家かチラホラ....

城壁を壊さず残しているようです。

これは家の門なのでしょうか?

残っている城壁は修復作業を続けているようです。

Bursaの中でも一部となってますが、古き良き時代に現代の生活が共存した雰囲気です。

3時間程ぶらついてそろそろ街中からタクシーで、otogar terminal に戻ります。

街中は至って普通です。土曜の夕方なので道が混んでます。

ここのタクシー、飛ばします。乗っていて疲れました-_-b

タクシーが早かった為か、またまた朝同様、5分後に出発の便のチケットが取れました。良いのですが、トイレも何も行けずバスにとびのります。

帰りはマルマラ海渡るまでは高速だったので30分早かったです。ちょうどマルマラ海で火が沈みました。

イスタンブールの北の黒海側をぐるっと迂回して帰りました。渋滞無いけど距離は50キロ位遠回りでは?

イスタンブールのotogar に到着です。行きと違う所でみんな降りるので私も降りました。駅の少し手前何ですが、暗くて何処から駅に行くのか判らず、現地の人の後を付いて行きました(-.-)y

otogar 駅から地下鉄でホテルに戻りました。

Bursaはバスの利用者多い為か、途中の停留所が多く時間が掛かるのが難点ですが、リーズナブルなので1日日帰りも十分有りでした。^_^
雨のイスタンブール
折角の日曜ですが朝から生憎の雨です。
予報では昼間は曇りの筈なので、午前中は買い物で過ごしました。

レベントのショッピングモールです。既にクリスマスツリーが飾って有りました。

その後は、荷物をホテルに置いてステーキ屋まで路線バスで移動~

Beşiktaşにあるステーキハウスです。

塩を振るので有名なお店です。美味しかったです。

ステーキの後は、路線バスをグーグルマップで検索してドルマバフチェ宮殿に向かいます。

宮殿に到着です。先週日曜はアタチュルク大統領の命日で見学を断念したので、リベンジです。

外は普通の宮殿ですが、撮影禁止だった中は部屋数が多いも多く、執務を行ったホールなどハーレムを入れるの2時間たっぷり掛かりました。

トータル日本語のオーディオガイド込みで90TLと高いですが、イスタンブール観光では一度は訪れるでき所です。

ハーレム側にアタチュルクの執務室や亡くなった部屋がそのままにされていたり、特別宮殿である事が分かります。

外の写真ではなかなか雰囲気が伝わって来ませんか、ホールの装飾は他のオスマン帝国時代の宮殿より断然上でした。

結局、一日中雨が降ったり止んだりでした。(-_-)

来週は天気に恵まれると良いのですか......
イスタンブール 市街散策
今回のトルコ同行メンバーが、イスタンブール初の為、私が旧市街、新市街を案内して回りました。トラムで移動して地下宮殿から見学~

中世の貯水池跡ですが、独特の雰囲気....

ここは午前中が空いてます。

すぐ隣のアヤソフィアも見学です。こちらも午前中が空いていてオススメ。

隣にある現役のブルーモスクは混んでいてパスしました。

アヤソフィアは何度見てもスケールに圧巻です。(^^)

今回はあちこちで猫や犬に遭遇~

ブルーモスク前の犬も気持ち良さそう~

次はトラムで新市街に移動し、ガラタ塔を目指します。

11時過ぎに着きましたが、中に登るまで50分程待ちました。

前回の訪問は9月でしたが、さすがに11月は風が冷たかったです。

体が冷えてしまったので展望フロアのカフェで休憩です。

ケーキとチャイを頼みました。これで19TLです。

眺めが良く、ここはとても贅沢なカフェですねー

ガラタ塔の後はガラタ橋を渡って鯖サンド食べに行きます。

涼しいので9月の半分のお客さんしか居ないので、ゆっくり座って食べれました。

今回は鯖の骨が多く食べるのに苦戦~
でも前に座ったトルコのオジさんは、2個も食べていてビックリですd(^_^o)

再びトライでヴァレンス水道橋を目指します。

突如、ローマ帝国時代の遺構が出現します。

手前が公園となっていて猫🐈ものんびり過ごしてます^_^

千年以上よく残ってますねー

次はグランドバザールへ移動.....
土曜日は混雑が激しいです。

独特な雰囲気です。ここが1番活気がありますね。

建物も地形に逆らわないで地面が斜めになっていたり、格子状に店が並んでおり、複雑で方向感覚が無くなります。

グランドバザールを脱出してガラタ橋方面に下ってエジプシャンバザールまで移動します。
この通りは婦人服が多く、こんな洋服のディスプレイ⁈も有りなんですね~d(^_^o)

エジプシャンバザールに到着~

ここはLの字で通路が交差するだけでシンプルな市場です。でも日本人だと分かるとキャッチセールスが激しいので、買う気が無いなら素通りが1番ですm(._.)m

ホテルに戻り夕飯を食べに他のメンバーとも合流~

タクシム広場近くの飲屋街に到着.....
ここも狭いのに客引も凄いです。この店で夕飯とビールを頂きました。

一次会を終了~
トラムを横目にホテルに戻り二次会です。

ホテルの最上階のラウンジで飲み直しです。

ここはボスポラス海峡沿いにアジア側と金角湾の先の旧市街の夜景が一望でき、雰囲気満点でした。

明日は天気が悪そうなのでショッピングや新市街をして過ごす予定~
ヨロス城訪問
2回目のトルコ訪問時に宿泊したホテルのガイドブックにヨロス城の記事があり、ずっと行ってみたかった所です。
メトロM2でHaciosmanからSariyerまで路線バスに乗って10分程で到着です。

グーグルマップの検索では2時間に1本程の本数の表示でしてが、実際は隣の港町経由でAnadoluの港に向かう便も含めると1時間毎ぐらいの本数です。

船は意外にも大型船です。(^^)

隣のRumeli Kavağıからはヤヴズ・スルタン・ セリム橋が目前に見えてきます。

ヨロス城が見えて来ました。

Anadolu Kavağıに到着です。ここからはヨロス城までは徒歩です。

ここではトルコの人もみんな坂を登って行きます。タクシーも1台見ただけでした。

道路の脇に階段があり、両脇のレストランを抜けて行きます。

ヨロス城が見えて来ました。

頂上でGPSで122m有りましたので、ここでも100m程登ってます。

ヨロス城到着です。

ヤヴズ・スルタン・ セリム橋が眼下に広がります。

中には入れず、少し下っても周りは藪で険しく、周辺は見る事は出来ないのは残念...

扉の隙間から中を覗くと、ボスポラス海峡が雄大に見えそうなので、中に入れないのはとても残念です。1300年代の中世の貴重遺跡を残す為ならやむなしです。

帰りはそのまま来た道を下ります。凄い道ですね~(^^)

レストランを覗くと門の跡が残ってました。イスタンブール近郊では貴重な遺跡との事です。

港に下って来ました。15分程で到着です。

港の周りはレストランが並んでいます。

午後は14時の便の後は16時まで無く、昼飯は既にSariyerで済ませたので今回はこのままボスポラス海峡を渡ります。

あまり時間は無かったので、待ち時間でアイスを頂きました。まいう~でした^ ^

帰りは少し小型のフェリーでした。

14時の便はガラガラですが、これでイスタンブールカードで片道2.6TLは安過ぎますね。

対岸までボスポラス海峡を渡るのに10分程ですが、眺めが良いので乗るだけで価値がありますね~

Sariyerの街に戻ると車も人も大変増えているのに驚きました。

イスタンブールからはメトロM2と路線バス、フェリーで片道正味1時間ちょっとですが、接続悪い場合は街を散策すると良さそうです。
グーグルマップでバスの系統が出る時代となり、行き当たりばったりの観光も可能となり、尚更iPhoneなどのスマホが必須と感じる便利な世の中になりました。
ただし海外と言えどもwifiルーターよりも海外シムの方がアクセススピードが早いので、便利でした^_^
イスタンブール 新市街散策
イスタンブール週末1日目は新市街のRumeli Hisarıを目指します。ただしメトロだけでは近くまで行けないので初の路線バスです。

グーグルマップで検索すると乗るべきバスの系統が表示されるので助かります。

Boğaziçi Üniversiteのバス停から歩き、途中市場を抜けて坂を下ります。

ルメリヒサリに到着です。

ルメリヒサリは1453年に突貫工事で作られた要塞跡で1953年から公開されているようです。入場料は15TL。

中には砲台が並んでいたり、物々しいてす。

円形の塔の中はこんな感じです。昔は各フロアに木の床でもあったのか杭の跡があります。これは勉強しないと分からず....-_-b

午前中でしたので風が冷たかったですが天気が良く、スルタンメフメト橋もきれいに見えます。

1番上の塔を目指します。

中はこんな感じで宮崎アニメの世界のようです。

柵があるのでその昔は上まで公開していたのですかね~?

明かりとりの窓だとすると、こちらも杭の跡があるので木の床で各フロアに分かれていたのかも知れません。

円形の席があります。これは新しそうなので後から追加されたのかも

塔は反対側にもありました。

近くで見るとこれもかなりの大きさです。

こちらからもボスポラス海峡がよく見えます。

1階は入れましたが、説明は無く何やら当時の物?が床に転がってました。

Edirnekapıにあるテオドシウスの城壁よりも1000年近く新しいのでまだ保存状態が良さそうです。

次はオルタキョイまでバスで移動~

お腹が空いたのでバーガーキングで昼食です。肉の味付けがスパイスが効いてトルコ風です。

次はドルマバフチェ宮殿を目指します。

でもいきなり凄い列が出来てます。取り敢えず並んでみます....

入り口もセキュリティチェックまで並んでます。

何故か入り口のゲートが開放され、中に入っても異様な列が続いてます。

漸く只事ではないと感じネットで調べると、まさに11月10日の訪問時は初代大統領のアタチュルクが亡くなった命日で市民が弔問出来る日のようです。

1時間以上並んでまだまだ列が続いているので、トイレが我慢出来なくなりここでリタイアしました。m(._.)m

本当は豪華な宮殿と聞いてたのでリベンジします。旧市街も見えますね。

トラムのKabatas Stationがあったり、プリンス諸島に行くフェリーがあったり、新市街ではここも人集りが凄い所でした。

一旦ホテルに戻り、ガイドブックにあるタクシム広場の先のレストランをチェックして来ました。またまたグーグルで場所を検索です。
グーグルマップで検索する時は、やはりMTXでローミングしているTurkcellの電波を受信が速くて助かりました。

ガイドブックに載っていたHacı Abdullahと言うレストランです。

トルコ料理を安めの価格で頂けました。このラムチョップとペプシで65TL程ですが、子供連れも多く、アルコールが有りません。トルコのレストランは値段の高い所でないとアルコールが置いていない場所が多いです。

明日は、一緒に同行しているメンバーがイスタンブール初なので、再び旧市街を訪問予定です。
今回iPhoneでイスタンブール滞在中にFC2のアプリから更新トライしてますが、写真を貼り付けて文章を入れるべく改行が失敗してばかりで大変使いにくいです。また、iPhoneでの文字入力も時間が掛かり長文は諦めます-_-b
iPhone 海外シムトライ
トルコに到着してMTXの海外シムをトライします。
シムを入れ替え、プロファイルを設定してもとても速度が遅くて使い物になりません。何か設定がおかしいです。(-.-;)y-~~~
LTEの表示が出ているのに何か設定が足りないようです。でも分からず、昼間はこのまま.....(;_;)
ホテルに着くまで、夕飯を食べながら土日の作戦会議です。
ホテルに着いてから本格的に設定をミスしてないか再確認するものの、なかなか要因が分からず(..)
前回のトルコ訪問は日本に帰国からまとめてアップしましたが、これは負担が掛かるので現地からon timeで更新を試みます。
結局、サファリからグーグルにアクセスしたらMTXのサイトに繋がり、トルコ内で使用開始した認識の画面が出たようで、改めてプリペイドプランの承認画面となり、承認ボタンを押して漸く日本並みの速度となりました。^_^
これは途中で諦める人、続出でしょうねー
ホテル着いてから1時間以上格闘致しました。これならば別で借りているwifiルーターよりも速そうです。
10€からのプランにして正解でした。明日はイスタンブール市内を写真を撮って回るのでiPhone6に入れたMTXのシムをiPhone7に差し替えて使う予定です。差し替え後にapple IDの再認証画面が出て焦りましてが、今のところ速度も十分で使えそうです。
それでは続く
観音崎 プチツー
また、国外へ脱出します。
その前に4週走っていなかった250に火を入れて観音像まで走って来ました。

流石にひと月走っていないとエンジン暖気終わるまでカブリ気味でしてが、暖気後は14000rpm以上がとてもシャープに吹け上がります。

観音崎は平日はガラガラです。

走行距離は86703kmです。
今年は距離が伸びないまま、年を越してしまいそうです(-.-)y

こちらも4週振りに火を入れた900です。

900も至って快調です。

走行距離は38532kmです。こちらはさらに今年は走行少なかったです。海外への訪問が多く、なかなか遠出は厳しかったです(;_;)

今月はこれで走り納めです。
来月は色々バタバタしそうてますね~
MacBook Air&Pro OS10.14.1へバージョンアップ
家で使っているMacBookPro 13-inch Mid 2012は自動アップデートでMac OS10.13.6から10.14.1にバージョンアップが出来ましたが、私のメイン機MacBook Air 11-inch Mid 2012は自動アップデートが効かないので、appleのH.Pから手動でアップデート致しました。
今回2012のMidモデルがアップデート出来る最も古いモデルとアナウンスされていたので、自動アップデートが効かなかったのでかなり焦りました。
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手動では問題無くアップデート出来ました。
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2012年から丸6年が経ち、そろそろ次期OSのメジャーアップデートの対象から外されそうです。OSの更新から外されるとiTuneなどその他アプリのバージョンアップも見放されるのでは.......と心配になります。
でもMacbook AirはSSDモデルなので6年経っても必要十分な速度で今だにサクサク動いてくれます。それに比べHDDのMacBook ProのOSとアプリの起動がやたら遅くて時代遅れ感が強いです(;_;)

それでも筐体が樹脂製の初代MacBookよりもアルミ筐体のMacBook Airは耐久性抜群で軽いので、十分現役マシンです。っとは言え、新しいMacBook Airが発売され、USBがUSB-Cになるなど確実にハードの周辺機器接続の規格が次世代版になり、このMacBook Airがあと何年使えるか心配な今日この頃です.......(°_°)