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CBR250R、CBR900RR、ノア、アルテッツァのメンテナンスと家族の記録
バイクで葉山と浦賀
昨日は休日出勤してましたのでバイク乗れるのは日曜だけとなってなりました。
でも暑さと疲労で夕方までバテてましたので、多少が気温が下がってから3週間振りに900に火を入れました。(。-_-。)
葉山の海岸を目指しましたが、かなり混んでそうでしたので途中の棚田に行き先変更〜
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三浦半島で棚田は他に見たことないです。
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ここだけは昔のままなんでしょうね〜
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今日も30℃を超え、昼間は暑かったです。
この上山口周辺は葉山の中でも、特に昔の三浦半島の雰囲気を残しているのでしょうか.....
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3週間振りの900ですが、暑さでアイドリングが800rpmと低めでしたので、1000rpm狙いで調整しました。
その他、エンジン至って好調です。(#^.^#)
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走行距離38488kmです。そのまま250に入れ替え、観音崎周辺をチョイ乗りして参りました。
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2回目のハイオク満タンにしたCBR250Rですが、先週の4番キャブのパイロットスクリュー調整後は、キャブの状態は調子良さそうです。始動性も良く、アイドリングも安定してます。低回転から18000rpmまで吹け上がり問題無しです。
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キャブの状態は来週からの盆休みにロングランして再チェックします。
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浦賀港で休憩していると、長女から駅に迎えに来いとメールが飛んで来ました.........(;_;)
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走行距離86547kmで本日のプチツーリングは、強制終了です(。-_-。)
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来週からお盆休みとなりますが、例年、天候と時間が取れた日が上手く合わず、西伊豆ツーリングに行くと必ず雨に降られます。
今年の夏は上手く時間が取れるでしょうか..........(#^.^#)
250 観音崎試運転2
昨日の台風が過ぎ去り、また暑さが戻って来ました。昼間は日差しが強いので午後にCBR250Rのプラグを再確認します。
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4番だけ濃かったのでチェック、大分良くなって来たのですがまだ濃いような........
キャブのパイロットスクリューを更に1/4回転絞って試運転してみます。
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さすがに、いきなり1/4回転はやり過ぎたようで、アイドリングは下がるはアイドリングから低回転のパワーが無く、ものの10分で車載工具で戻しました。金曜日から2〜30度は絞った位でしょうか?
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観音崎周辺を走って見ましたが、やはりこれ以上パイロットスクリューは絞れないですね。パワー感とアイドリングの状態から4番キャブの調整はここで様子見とします。
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台風が過ぎると、この観音崎もいつもの夏が戻って来ました。
しかし今日も暑いです.......
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先週から試運転でエンジンぶん回しているので燃費は18.6km/lでした。
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走行距離は86536kmです。
この30℃超えでのキャブ調整はひとまず終わらせ、盆休みに時間があればロングランをして見ます。
250 キャブ 再調整
明日は台風で1日引き籠りになりそうだった為、午後無理矢理年休を頂き、先週やり残したCBR250Rのキャブ調整の調整だけしておきます。
4番プラグの焼け具合の確認をします。手抜きでカウルを外さずにプラグを外します。
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プラグ掃除しないで先週試運転したのですが、電極のススが取れているので、ガソリン薄くなっていると思われます。
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外側電極の角からススが取れ始めているので、薄めになって来ていると思われます。
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クリーナーで掃除してエンジンに戻し、再度焼け具合を確認したいと思います。
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カウル外さないでキャブのパイロットスクリューを掃除出来るのは、1番と4番キャブだけですね。この4番キャブでさえ、フレームにキャブが隠れるので、とてもやりづらいです。(;_;)
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この一見、デザインのアクセントのようなカウルの穴、デザイナーに提案した人を褒めてあげたいですね〜
明かりを灯せば、このカウルの穴から十分調整可能です。(*^_^*)
電極のススの状態からパイロットスクリューを1/8回転だけ絞り、再試運転します。
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観音崎〜鴨居港までエンジン、色々な回転数とスロットル角度を試して走って来ました。
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先週からハイオク半分の状態ですが、フルスロットルでは14000rpm付近がこの気温だと濃いようですが、15000〜18000rpmの間はパワフルなのでこの状態が調整出来る限界と思われます。
スロットル開度3/4までの範囲はアイドリングから15000rpm付近まではパワフル&レスポンスも鋭いので、常用加速域も及第点かな〜(。-_-。)
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南の空は雲がどんよりです。
明日は雨でしょうから、日曜日に天候が回復するのを期待します。
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4番のパイロッドスクリューを絞ったのでアイドリングが上がってます。少し下げましたが、完全暖気後はアイドリングがバラツキ、下げすぎると止まってしまうので、しばらくアイドリングだけで調整して様子を見ていきます。
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走行距離86507kmです。18年5月にインシュレーター交換時にキャブの掃除&調整をしましたが、4番のプラグの焼けが改善しないようでしたら、再度キャブの点検&掃除が必要かもしれません.......
まずは日曜日にプラグの焼け具合とアイドリングの状態を再確認していきます。(;_;)
250 観音崎〜浦賀 再試運転
午前中の三崎港への試運転で、暖気後にアイドリングで回転が下がる傾向が出た為、4番プラグを外して確認します。
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カウル外したついでに、シーリングボルト周辺のオイル漏れ無いか確認しましたが、問題無しです。
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電極がまだ真っ黒です。
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プラグ交換前がこんな状態(一番左が4番プラグ)でしたので、多少は改善されているかも知れませんが、まだ4番はガソリンが濃いようです。
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アイドリングさせながら、ひとまず1/4回転さらにパイロットスクリューを絞りました。
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観音崎〜浦賀まで海沿いをエンジン回しながらフィーリングを確認。燈明崎で休憩です。
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同じ完全暖気後のアイドリングの回転が100〜200rpm程上がりました。4番だけの調整でしたが、パイロットスクリューの調整は絞って正解のようです。更に、距離を走って確認します。
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燈明崎は、砂浜がありますが、燈明堂以外は余り見るところはありません。
季節によって花が咲く位でしょうか.....
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浦賀水道と対岸の房総半島が見えます。夏はこの燈明堂付近も車は駐車できる台数が少ないので、なかなか来にくい場所でもあります。
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三浦半島はどこに行っても、海水浴される方、さすがにとても多いですね。
今年は暑いので、関東近県から来る車が特に多い、海沿いの道路も混雑してます。
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走行距離は86499kmです。朝のハイオク給油時は燃費は20.9km/lでした。4番のキャブを調整したので、暫く燃費もチェックします。
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4番のパイロットスクリューの調整後はアイドリングも上がり、また5000rpm以下も多少吹け上がりが良くなった気がします。
本日は時間切れの為、プラグの焼け具合は来週、再確認します。
250 三崎港へ試運転
昨日、CBR250Rのシーリングボルト部のオイル漏れ修理が終わったので、午前中に三崎港まで試運転して来ました。
途中、江奈湾でオイル漏れの確認で小休止です。
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ひとまず、カウル内を覗き込みましたが、オイルの漏れはありません。
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ガソリンを満タンにする際、ハイオクに切り替えて6L入っております。13Lタンクなので半分ハイオクです。
この先、三崎港までスロットルを開けて14000rpm以上の吹け上がりを確認します。
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三崎港到着です。35℃近い猛暑の中では、ハイオク、やはり相性が良さそうです。14000rpm以上のフル加速時の吹け上がりが改善しました。昨年と同じセッティングがキープ出来ていれば、完全にハイオクに入れ替わればかなり吹け上がりが良くなると思われます。3年連続の真夏スペシャルの対応です。(。-_-。)
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そのまま、荒崎まで試運転です。本日ここまでで40km走行していますが、シーリングボルトからのオイル滲み、無しです。
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夏休みに入り、土日は海水浴客で賑わっています。
私にとっては誰も来ない真冬でもバイクで定番の休憩スポットなのですが、さすがに人が多すぎて落ち着きません。
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ここまで暑いと、バイク乗るより海水浴の方が楽しいハズ.......(;_;)
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江ノ島までは見えるのですが、暑さで止まっていても休憩した気分になれず、水分補給したら早々に退散します。
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帰宅途中、長い信号待ちでアイドリングが下がりエンストしました。
まだ4番シリンダが濃い可能性があるので、午後、プラグをチェックします。
250 オイル漏れ修理
先週に引き続き、CBR250Rのオイル漏れの修理を行います。シーリングボルトとワッシャが届きました。
ワッシャーはMC19用が在庫が無かったのでCBR600RR用を代用します。ボルトが共通なので大丈夫では..........との判断です。(。-_-。)
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シーリングボルトの脱着用に呼び径10の6角のヘックスビットの代用でM5のロングナット、50円を用意しました。
また、前回イマイチだった紙製のジョウゴの代わりに、樹脂製のジョウゴに変更し、オイルの入れ替えに対応させます。
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午前中、ロングナットやジョウゴを購入した為、作業開始は11時となり、日差しが強烈です。やむを得ず、ノアの後ろにスペースと日陰を作って作業開始です。(;_;)
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カウルを外して確認すると、エンジンシリンダのシーリングボルトからかなりのオイルが漏れてしまってます。駐車しているバイクの下にもオイルが垂れてた跡があり、漏れが悪化してます。
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先にオイルを抜いておきます。ドレンワッシャは、学習して新品に変更です。(当然ですね.......(°_°))
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1988年5月に兄が購入して以来、おそらく一度も外していないシーリングボルトを外します。
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シーリングボルト、かなり固そうなのでT型レンチ+10mmソケット+M5ロングナットて外しました。
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シーリング剤がかなり塗布されてました。
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銅製らしきワッシャの表面の荒れが気になります。これが漏れの原因か?
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エンジンケース側の上下で表面が凸凹に荒れてます。新車時からこの状態だったとすると、ホンダの品質を疑いますが、おそらく銅とアルミの電食を疑っています。
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このエンジンケース側の締結面の研磨で1時間程、炎天下で作業となってしまいました。
CBR600RR用のワッシャはアルミのようなので、ひとまずエンジンケースとワッシャとの電食の心配は無さそうです。
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研磨後の写真も撮り忘れ、新品のシーリングボルトとワッシャを締め付けます。それなりのトルクでないとオイル漏れそうです。
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アイドリングレベルでは漏れは無さそうです。走行距離86416kmです。
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本日は、買い物や娘たちの送迎で試運転の時間がない為、明日までのお預けです.........(;_;)
バイクで走水と芦名海岸
プラグ交換したCBR250Rの試運転で走水まで走って来ました。
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この季節は太陽で反射する海がとても眩しいです。
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キャブの4番のパイロットスクリューを1/4程絞って試運転です。
新品プラグになってアイドリング付近から10000rpm付近までがパワフルになりました。今の所、アイドリングも安定してますが、もう少し距離を走って様子を見ます。
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浦賀までスロットルを少し開けて見ましたが、3/4開度以上だと14000rpm付近が濃いようです。
ここ3年程、夏はハイオクを入れてますが、今年もハイオクにしてみます。
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この欄干やガードレールの無い道路?!なかなか貴重です。
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バイクと海が綺麗に撮れるので、お気に入りスポットです。
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250の試運転を早々に切り上げ、1ヶ月半近く走らせていないCBR900RRに選手交代です。
芦名海岸まで走って来ました。富士山はこの季節、なかなか見えません。
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若者が泳いでます。当然です、今日は軽く30度を超えてますので、バイクは苦痛かも.....
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日差しが強いな〜〜〜
泳いでいるのが羨ましくなり、ここでも早々に退散しました。
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走行距離は38465kmです。900はいたって好調です。
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しばらく暑い日が続きそうですが、CBR250Rのメンテナンスが暫く続きそうです。(*^_^*)
CBR250R ドレンボルト&スパークプラグ交換
先月、CBR250Rのオイル交換をしました。
........が、手抜きしてドレンワッシャーを交換しなかった為、こんな感じに......(;_;)
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オイルを抜いて、ドレンボルトとワッシャーを交換します。(手抜きはダメですね.....)
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左が新品ボルトとワッシャーです。規定トルクで締め付け。
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シリンダ左下側のシーリングボルト付近からオイルの滲みもあります。段取り悪く、これも別途部品手配してドレンワッシャー要交換ですね(´・_・`)
この手の6角を使う蓋の類は、きっと外すのに大変苦戦するパターンと思われ、このワッシャー自体も壊しそうなので、こちらも手配します。
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続いて、プラグ交換します。左側、特に奥の2番プラグはまともに手が入るスペースがなく最悪です。これだけでいつも20分近く交換に時間を費やします。
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いつもと変わらずのCR9EHIX-9に交換です。前回交換から7000km走行してましたので、電極の角がだいぶ丸くなってました。
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左の4番がかなり濃いようで、真っ黒です。これはパイロットスクリューを絞ってガソリンを薄めに調整して見ます。
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4番で良かったです。他の2番や3番だったら無理でした。1〜3は同じように焼けてます。すこし電極が白いぐらいなので、他はこのままとします。
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4番のパイロットスクリューを半回転絞って見ましたが、アイドリングからのアクセルのツキがイマイチなので、1/4回転ほど戻し、さらにアクセルのツキの良さそうな回転数に微修正しました。しばらく走って焼け具合を確認します。
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走行距離は86403kmです。
オイルの滲みの対応と4番のガソリンの濃さが上手く調整出来るか、しばらく地味なメンテナンスが続きそうです。
トルコ訪問6
Uskudarの駅から乙女の塔まで歩いて来ました。
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乙女の塔は船に乗らないと渡れないのですね......
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ボスポラス海峡沿いは、道も歩道も大変な混雑でした。
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海沿いは日陰が無く、なかなか暑くて堪えます。レストランなどの飲食店は思ったより少ないイメージです。即席屋台が警察の取り締まりをかいくぐりながら、営業する姿が逞しくも感じました.......
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乙女の塔まで20TLです。午前中のAdalarからKadikoyまでのフェリーが7.5TLなのに比べ、入場料込みとしてもぼったくり感が強くて今回パスしました。今でさえトルコ通貨の価値が昨年から下がったとは言え、2015年頃は1TLが50円位でしたので、20TLだと地元の方からすると1000円位な感覚でしょうか〜?
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海沿いは混雑するので、Uskudarの街中を散策します。
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海沿いのレストランの横を抜けて、市街地を通ります。
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Uskudarも海から陸に入ると直ぐに坂道になります。出窓が伝統的な住居が続きます。
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少し歩くと、明らかに築後100年以上経ってそうな木造建築が、ポツンと残っております。
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朽ち果てるに任せているのが残念なところ.......
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近所には似たような木造建築がいくつか残っておりました。
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木造建築はどこの国も同じですが、手入れ次第でどれだけ長く住めるか全く異なるんでしょうね。どこの国でも古い物を維持するのは大変だと思います。
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ボスポラス海峡に掛かる橋を眺めながら、Uskudarの市街地散策は終了です。
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帰りはMarmaray線に乗り、ホテルに戻ります。ボスポラス海峡の地下トンネルは、トルコにとって100年以上前からの悲願だったそうです。
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Uskudar駅は出来て数年の為、とても近代的です。若い方の利用客が多かったです。
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夕飯はホテルの近くで食べました。日曜日も2万歩歩いたので、夕飯はたっぷり肉を頂きました。これで1人35TL程です。
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翌週末に業務を終え、空港に向かいます。
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帰りの海峡に掛かる橋が綺麗にライトアップされてます。
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アタチュルク空港に到着です。ここはいつても混んでます。
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搭乗ゲートが決まるまで1時間以上待ちになる為、案内表示が見えて座れる所を30分程掛けてやっと探しました。
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荷物を預けて飛行機に乗るまで2時間半掛かり、漸く乗り込みました。
今回は残念ながら通路側が取れず、成田までの拷問の12時間がスタートです。
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やっと成田に到着です。
帰りは、洋画を2本見てなるべく日本時間の昼間の間は起きるように頑張りました。まぁ、何しても疲れますね........
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お陰でヘトヘトですが、強制的に体内時計をなるべく最短で戻せるように頑張ります〜〜(;_;)
以上、出張レポ、終了です。
トルコ訪問5
Adalarを後にしてKadikoyを目指します。
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フェリーは地元の観光客が殆どで、アジア系の人間が乗っていると声を掛けられます......
イスタンブールから離れた避暑地なので、普通、日本人は来ないと思います。
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対岸のPendik方面までは街が続くのに対し、当然プリンス諸島側は基本、馬車か電動スクーターでしたので世界が違いますね〜
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Kadikoyに行く途中、隣のHeybeliadaに寄港します。
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小ぢんまりとした島のようですね〜
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先ほどのBüyükada島の半分位の大きさです。こちらは5分ほどで再び出航しました。
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最後は一番イスタンブールよりのKınalıadaの島に寄りました。
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島に寄る度に地元のお客さんが増えますね〜、完全に地元の方の生命線ですね......
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Kadikoyの港に到着しました。
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フェリー乗り場が人が多く、また日差しが強く暑かったです。
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フェリー乗り場と言っても、簡素です。間違えて他の島に行ってしまいそうですね〜(。-_-。)
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正面にハイダルパシャ駅の駅が見えます。今回はトルコ国鉄は乗る時間無いので、また今度の機会に訪問したいと思います。
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何か古びた建物が見えますね〜
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Kadikoy Haldun Taner Stageと言うそうで、ちょっとしたホールがあるようです。
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Modaトラムに乗ってみます。小さな黄色い車体が可愛いですね〜(*^_^*)
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Kadikoy駅近くは混んでますね。
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椅子が家具みたいです。
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Kadikoyの市街をクルッと小さく回るトラムなので、1周乗っても10分ちょっとでしょうか.....
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フェリー乗り場までグルっと乗った所で下車です。
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Kadikoyの街を後にして、お次はメトロとマルマライを乗り継いでUskudar駅に向かいます。
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こちらも開通して数年しか経っていないマルマライ線のUskudar駅で下車です。そのまま乗れば海峡の下を通ってヨーロッパ側まで行くことが出来ます。
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駅から10分ほど歩き、乙女の塔まで到着です。
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つづく