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CBR250R、CBR900RR、ノア、アルテッツァのメンテナンスと家族の記録
トルコ訪問6
Uskudarの駅から乙女の塔まで歩いて来ました。
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乙女の塔は船に乗らないと渡れないのですね......
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ボスポラス海峡沿いは、道も歩道も大変な混雑でした。
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海沿いは日陰が無く、なかなか暑くて堪えます。レストランなどの飲食店は思ったより少ないイメージです。即席屋台が警察の取り締まりをかいくぐりながら、営業する姿が逞しくも感じました.......
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乙女の塔まで20TLです。午前中のAdalarからKadikoyまでのフェリーが7.5TLなのに比べ、入場料込みとしてもぼったくり感が強くて今回パスしました。今でさえトルコ通貨の価値が昨年から下がったとは言え、2015年頃は1TLが50円位でしたので、20TLだと地元の方からすると1000円位な感覚でしょうか〜?
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海沿いは混雑するので、Uskudarの街中を散策します。
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海沿いのレストランの横を抜けて、市街地を通ります。
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Uskudarも海から陸に入ると直ぐに坂道になります。出窓が伝統的な住居が続きます。
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少し歩くと、明らかに築後100年以上経ってそうな木造建築が、ポツンと残っております。
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朽ち果てるに任せているのが残念なところ.......
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近所には似たような木造建築がいくつか残っておりました。
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木造建築はどこの国も同じですが、手入れ次第でどれだけ長く住めるか全く異なるんでしょうね。どこの国でも古い物を維持するのは大変だと思います。
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ボスポラス海峡に掛かる橋を眺めながら、Uskudarの市街地散策は終了です。
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帰りはMarmaray線に乗り、ホテルに戻ります。ボスポラス海峡の地下トンネルは、トルコにとって100年以上前からの悲願だったそうです。
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Uskudar駅は出来て数年の為、とても近代的です。若い方の利用客が多かったです。
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夕飯はホテルの近くで食べました。日曜日も2万歩歩いたので、夕飯はたっぷり肉を頂きました。これで1人35TL程です。
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翌週末に業務を終え、空港に向かいます。
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帰りの海峡に掛かる橋が綺麗にライトアップされてます。
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アタチュルク空港に到着です。ここはいつても混んでます。
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搭乗ゲートが決まるまで1時間以上待ちになる為、案内表示が見えて座れる所を30分程掛けてやっと探しました。
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荷物を預けて飛行機に乗るまで2時間半掛かり、漸く乗り込みました。
今回は残念ながら通路側が取れず、成田までの拷問の12時間がスタートです。
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やっと成田に到着です。
帰りは、洋画を2本見てなるべく日本時間の昼間の間は起きるように頑張りました。まぁ、何しても疲れますね........
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お陰でヘトヘトですが、強制的に体内時計をなるべく最短で戻せるように頑張ります〜〜(;_;)
以上、出張レポ、終了です。
トルコ訪問5
Adalarを後にしてKadikoyを目指します。
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フェリーは地元の観光客が殆どで、アジア系の人間が乗っていると声を掛けられます......
イスタンブールから離れた避暑地なので、普通、日本人は来ないと思います。
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対岸のPendik方面までは街が続くのに対し、当然プリンス諸島側は基本、馬車か電動スクーターでしたので世界が違いますね〜
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Kadikoyに行く途中、隣のHeybeliadaに寄港します。
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小ぢんまりとした島のようですね〜
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先ほどのBüyükada島の半分位の大きさです。こちらは5分ほどで再び出航しました。
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最後は一番イスタンブールよりのKınalıadaの島に寄りました。
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島に寄る度に地元のお客さんが増えますね〜、完全に地元の方の生命線ですね......
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Kadikoyの港に到着しました。
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フェリー乗り場が人が多く、また日差しが強く暑かったです。
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フェリー乗り場と言っても、簡素です。間違えて他の島に行ってしまいそうですね〜(。-_-。)
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正面にハイダルパシャ駅の駅が見えます。今回はトルコ国鉄は乗る時間無いので、また今度の機会に訪問したいと思います。
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何か古びた建物が見えますね〜
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Kadikoy Haldun Taner Stageと言うそうで、ちょっとしたホールがあるようです。
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Modaトラムに乗ってみます。小さな黄色い車体が可愛いですね〜(*^_^*)
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Kadikoy駅近くは混んでますね。
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椅子が家具みたいです。
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Kadikoyの市街をクルッと小さく回るトラムなので、1周乗っても10分ちょっとでしょうか.....
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フェリー乗り場までグルっと乗った所で下車です。
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Kadikoyの街を後にして、お次はメトロとマルマライを乗り継いでUskudar駅に向かいます。
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こちらも開通して数年しか経っていないマルマライ線のUskudar駅で下車です。そのまま乗れば海峡の下を通ってヨーロッパ側まで行くことが出来ます。
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駅から10分ほど歩き、乙女の塔まで到着です。
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つづく
トルコ訪問4
引き続き、Büyükada島の中央から島の最高地点のAya Yorgi教会を目指します。
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炎天下の中、急坂をひたすら登ります。ふと10分登って振り返ると、先ほどの廃墟が見えます。よく見ると、建物が2箇所有ったんですね。
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反対側もかなり歪んています。120年以上経つ木造建築を放置するとこうなるようです。
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30分ほど登り、頂上のAya Yorgi教会に到着しました。
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小ぢんまりとした教会です。頂上まで来て眺めが悪いと残念なんですが......
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プリンス諸島の他の島が見えます......、良かった〜眺め良くて(^-^)/
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標高190m程有りますので、周囲が良く見えます。教会の裏もフェリーが見えます。
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教会の中も見物させて頂きました。中は撮影禁止でしたので、外観までです。
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島の中心部のAdalar方面です。建物は海沿いに集中しているのが分かります。
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朝、フェリーを乗ったKartalの街が良く見えます。
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この国はイスラム教が殆どですので、キリスト教は珍しいと思います。
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教会を後にして、島のメイン通りに向かって下ります。
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1時間掛けて戻って来ました。現地で11時となり、お店が営業を始めてました。
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別荘には見えないので、普通に暮らす島民の自宅でしょうか?プリンス諸島の島々が見え、眺めが良いですね〜
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エンジン付きの乗り物の乗り入れが制限されているので、観光客には馬車がメインの乗り物です。
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別荘のような豪華な建物が続きます。所々お店が開いています。とても素朴な街です。
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11時を過ぎたからか、馬車が引っ切り無しに走って来ます。凄い数です......
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馬車が通らない通りは、実に長閑ですね〜。海が見えて景色が良いです。
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9時にAdalarに着いてから、3時間掛けて島内の3/4をぐるっと回り、ちょうどお昼に戻って来ました。
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朝9時の閑散とした雰囲気が全く別物です。人が凄いです。(°_°)
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フェリー乗り場から街の中心部を見ても、人だらけです。
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この島は、公衆トイレがありません。(見付けられず)
昼飯も食べたいので、お店のトイレを使わせてもらえるように、大きめのお店を探します。
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海から一本陸側の通りだと、小さいお店が多いです。
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結局m、海沿いに面したハンバーガーショップに入りました。
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これで14TLです。これで350円です。前日に食べた昼食とそっくりです。(。-_-。)
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ふとすぐ目の前のKadikoy行きのフェリーの時間を見ると、後5分後に出発となってました。
1時間後しか便がないと思ってましたが、時間を持て余しそうでしたので、お昼を食べてトイレを利用して早々に、フェリーに乗り込むことにしました。
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急遽、行き先をKadikoyに変更です。Adalarから7.5TLです。
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フェリー乗り場の周辺は、飲食店がズラリと並んでました。海沿いは眺めが良いので、人気が高そうです。
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ここからプリンス諸島に寄り道しながら、Kadikoyまで1時間ちょっとの船旅です。
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つづく
トルコ訪問3
日曜日、朝はバイキングですが、少々とり過ぎました。昨日の歩いた反動か、今日も歩くので朝はしっかり食べておきます。
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タクシーで最寄りのフェリー乗り場へ移動....
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Kartalからフェリーに乗ります。Bostanciより近くて本数が多かったです。
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Adalar行きです。さすがに小さめのフェリーです。これで5TLです。
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完全に地元の人の足ですね〜
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街を離れます。出航です。国旗がこの国らしいですね......
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昨日は地下鉄が多かったので、海沿いの景色が新鮮です。
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出発して10分程で、目的のBuyukata島が見えてきました。
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若い女性のグループが目に付きますが、何処に行くんでしょうか〜?
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避暑地らしく、大きな建物はなさそうです。
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Adalarの港に到着です。フェリーと入れ違います。本数が多そうですね〜
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桟橋が多いので、色々な行き先の船があるようです。
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色々な行き先の桟橋があり、間違えないようにしないと........
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大きめの建物は昨日のBostanci行きの桟橋です。結局この便は利用しませんでした。
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AM9時なので、観光客もまばらです。
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この繁華街の中心と思われますが、少し先に馬車乗り場があるようです。今回は時間もあるので歩きます。
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島の中央を目指して歩きます。
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馬車に抜かされました。お嬢さんが1人、乗ってました。地元の方も利用するんでしょうか?
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この国は、こんな島でも犬と猫が多いですね〜。
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花の名前が分かりませんが、この赤い花は島の家の庭で良く見かけました。
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徐々に登って行くと馬が飼われてます。この島はエンジン付きの乗り物は基本ダメのようで、電動の乗り物か馬車が基本のようです。
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坂を登りきると、頂上に朽ち果てた建物が見えてきます。
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100年以上前のホテルの跡だそうです。
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横から見ても、崩壊寸前です。
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坂を下って島の中心にやって来ました。これから正面の島の頂上を目指します。
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つづく.......

トルコ訪問2
Uskudar線降り、地上に出ると、その地下鉄の近代さに比べ、街は昔ながらっと言った感じです。
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普通の市街地といった感じですが、車が多いですね。
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Beylerbeyiの宮殿に行くつもりが最寄り駅が勉強不足で、3km程歩いてしまいました。街中を散策するのも良いかも.....
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後から地図を確認すると、高速横を走るMetrobusのバス停が近くにありました。ひたすら1時間歩いて体力消耗しちゃいました。
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街中はローカルのバスが走ってますが、ルートがわからず地名も分からないので乗れず、バス停は素通り,,,,,,
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1時間たっぷり歩いてBeylerbeyi宮殿に到着です。
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オスマン帝国時代の宮殿とのこと、街中にポツンとここだけ時代が違います。
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入り口?と思ったら、こちらは入れず、裏に回ります。
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中は撮影禁止でしたが、入場料込みで40TLで自動の日本語ガイドが再生されるプレイヤーを渡されるので、全く勉強して来なくても宮殿の内装の説明や歴史を説明してもらえるので、ここは一見の価値があります。2階の部屋も含め一通り見学できます。
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ひたすら歩いたので、昼食を食べれる所を適当に探します。流石に宮殿の中は無いですね.....
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宮殿の中の豪華さは外観から伝わりませんが、手前の海峡の眺めも中々でした。
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左の塀の外は海峡なのですが、全く見えません。海に面しているのに外観が綺麗なので、手入れがされているのがよく分かります。
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宮殿を後にして、昼飯を何処で食べるか周囲を探します。
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海峡に面した隣の公園?ここはレストランは見当たらず......
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隣に駐車場があるのですが、何の施設か調べる元気もなく、メイン通りを少し歩いてバーガーショップで昼食にしました。
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コーラとサンドイッチで15TLです。レートは1TLが25円を切ってますので375円位です。肉とポテトとトマトを一緒に挟んだだけですが、これが定番のようです。
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帰りは学習して最寄りのバス停からMetorobusに乗って帰ります。これもプリペイドカード使えます。専用軌道をメインに走るので、電車のように快適です。
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最後にKadiloy Metorに乗り換え、ホテルに戻りました。
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夕飯はレストランでケバブです。これで1人40TL弱、レートが安いので食事代が助かります。
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土曜日で22000歩、歩きました。鈍った体には少々堪えました.......
トルコ訪問1
先々週から一月ぶりにトルコに訪問して来ました。今回も成田エクスプレスで空港へ向かいます。
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いつも車内でiPhoneから事前にチェックインをしておくのですが、今回は更に自動チェックインにもトライ......
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パスポートを画面にかざすと、スーツケースに付ける紙が出て来ました。
でも、並ぶ列はいつもと同じで早くなる訳では無く、意味が無い気が.......
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成田は搭乗ゲートはあまり大きく変わらずですが、前回と反対側のゲートでした。
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機内食まで4時間位空いてしまうので、軽くホットドックで腹ごしらえです。
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いつもの機内食です。大分慣れましたが、どうも味付けが独特ですね。
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行きは極力、何もしないで細切れの睡眠を心掛け、イスタンブールの空港に到着です。座席のモニターに映る夜景が綺麗です。
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無事に着陸するものの、この空港は搭乗ゲートが不足しているのが、駐機場は飛行機だらけです。
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前回の帰りと同様にタラップで降りる羽目に,,,,,,,,12時間近く移動した体に堪えます(;_;)
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荷物を受け取り、目的地に移動です。
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平日は怒涛のように過ぎ、週末のホテルに移動。ホッとする瞬間〜
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ホテルの前は幹線道路となっていて、夜でも結構煩いのがのが難点です。
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翌日、土曜日はホテルからタクシーで最寄りの駅に向かいます。
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イスタンブールで最近できた路線の地下鉄、Kadikoyまで行く路線です。
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車両も新しく、現在地がドアの上にあり、液晶モニターで次の駅が表示されるので日本の首都圏を走るJRとあまり変わらないです。
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ホームも綺麗です。土曜日のAM9時頃は空いてます。
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自動改札です。
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予めプリペイドカードを殆どの方が利用しているようです。今回、私も日本語表示に切り替えなんとか購入......
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これが地下鉄の駅、目立ちません......
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高速道路下に駅があり、何処が入り口が分かりにくいです。
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上に出ると、普通に交差点なので、道路を渡るのは日本人には慣れないとタイミング逃します(;_;)
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Botanciの駅から40分程歩いて港に到着。
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まあ、乗り場が分かりません......
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島のAdalarが目的地なんですが...........
はい、次は3時間後でした。ローカルのフェリーなんて事前に時間をiPhone等で探せないのが難点です。
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がらんとした改札口、3時間後まで次の便がないので、当然ですね......
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島への移動は日曜に変更して、目的地を変更し、また40分歩いて駅に移動します(´・_・`)
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Marmaray線に乗り換えます。
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ヨーロッパ側に繋がっているので、利用客は多めですね。
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こちらも車両が綺麗です。日本の地下鉄みたいです。
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Bosphorusの海峡の下を通る海底トンネルは、トルコの国の悲願だったそうです。計画は150年以上前からあったそうです。
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Uskudar線に乗り換えます。やたら新しいです。
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やたら車両も新しく、どうやら運転手の居ない自動運転のようです。
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ホームドアがあるぐらい、近代的です。これには驚き........
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この後、Uskudarの街を目指します。
トルコ訪問4
後半戦、夕飯の現地の料理、だいぶ味に慣れてきました。サラミも適度な辛味が美味しかったです。
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最後の晩は牛肉のメニューをチョイス。これで14.5TL、平日は安く済んで助かります。
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食事後、タクシーでゲブゼを通り空港に向かいます。
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金曜の夕方はイスタンブールに向かうルートはどこも渋滞が激しいです。
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定額でチャーターしたタクシーなので、ルートはドライバー任せです。今回は北のルートを迂回して帰りました。
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イスタンブールの街に陽が沈みます。
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地元のドライバーをイスタンブールの街の渋滞を巧みに迂回しながら無事に空港にたどり着けました。帰りはビジネスで帰ります。
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さすがにビジネスクラスは搭乗窓口もガラガラです。エコノミーの待ち時間の1/10で手続き完了〜
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チェックインを済ませ、今回はラウンジを探して搭乗時間まで時間調整します。
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このラウンジ、場所が分かりにくいです。たどり着くのにネットで検索しても分からず、30分位探しました。ターキッシュの搭乗する場所の全く反対の場所にあり、事前にちゃんと調べないと苦労しますね。
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なんとなく豪勢な内装&雰囲気が漂ってます。ここはソファー横に電源があり、これは重宝しました。
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折角なんでぐるっとラウンジを一周してみました。下のフロアに降りる階段のデザインが凝っています。映画に出てきそうな近未来的なデザインです。
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始め、スルーしてしまった荷物のロッカー。ガラス製なので、売り場かと勘違いしちゃいまいした.......(°_°)
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ラウンジから搭乗口までとても遠かったです。しかも狭くて、タラップで直接乗るのではなくバスに乗って離れた飛行機に乗り込みます。アタテュルクの空港はどう見てもキャパシティーオーバーな感じがします。深夜AM1時台に出るのになんでこんなに混んでるの.....(;_;)
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でも、これはこれで珍しい体験しました。この乗り方、久しくありません。
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でもこんなジェットエンジンを間近で見られるのも早々無いでしょうから、貴重な体験をしました。
しかしデカイエンジン......(*^_^*)
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帰りは今回限りと思われるビジネスクラスで、しかも操縦席の扉が見える最前列でした。
お持ち帰り不可と貼り紙されたヘッドフォン、こんなにデカイの、要りません......
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離陸して早々、食事がスタートしました。
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前菜でもそれなりの量があるんですけど.......
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さらにメインディッシュはこんな感じ、流石に量が多かったです。磁器の器が高級感あります。当然味もエコノミーより上な感じです。
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数時間後、トイレで起きると朝焼けが綺麗でした。
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成田到着2時間程前の2食目です。前菜?の果物が美味しかったです。
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そしてメインディッシュがトマトとチーズ?随分あっさりしているな〜と思って完食すると......
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こちらがメインディッシュでした。流石に量が多い、周りを見回しても誰も全部食べてません。ピラフはお腹に残ります。(*^_^*)
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そんなこんなで、日本時間に戻すため無理してなるべく起きるようにして成田に帰ってきましたが、足は伸ばせて良かったですが、それでも12時間は疲れました。まあ、贅沢言ってはいけませんね。(。-_-。)
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帰りの成田エクスプレスでパソコンやってたら、揺れと寝不足で酔ってしまいました。やはり無理してはダメですね〜(;_;)
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現地の宿から24時間近く掛けた大移動、そろそろ終わりです。最後の普通電車、空いているとは言え、荷物が多いので一苦労です。
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いや〜〜、2度目のトルコ訪問でしたが、慣れた反面、期間が長く疲れました。
これから体内時計の時差を戻しつつ、体調を整えたいと思います。(´・_・`)
トルコ訪問3
街中で開いているお店を探して夕飯にありつけました。これで30LTです、750円ぐらい。
日本で外食するよりレートが下がっているので安いです。
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翌日のホテルの朝のバイキング、う〜〜ん、あまり食べる物が変わりません。
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トルコはサラダやチーズも多いのですが、サラダは酸味の強い漬物が多く、どうも日本人には合いません。
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お昼まで、この宿周辺のPendikのの住宅街を散歩しました。モスクは場所によってかなり形が違うようです。
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ケバブのお店、こんな住宅街でも多いようです。
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数分歩くとまた別のモスクが目に入ります。
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ここは体育館のようです。日本と違い、建物の骨格はコンクリートが多いようです。
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住宅街の循環するバスは、小型の車両が多いです。
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少し歩くとバスの車庫がありました。近くにサビハ空港があるので、その関係のバスでしょうか?大型の車両が並んでます。
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学校かな?この辺りの建物は2012年頃に建てられたようで、また街自体が新しいですね。
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お昼は仲間とピザやら肉やらを頼んで、一人当たり40TLです。
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今回一番値が張ったのがこの昼間の食事でした。(#^.^#)
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午後はショッピングモールを散策、日本と同じく日曜日の午後はかなり混雑します。
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駐車場入り口は渋滞してます。どこの国も郊外のショッピングモールは車でみなさんくるので、同じように混雑しますね。
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昼間食べすぎたので、夕飯はハンバークで済ませました。ポテトに塩掛かってないし、ドリンクのストローも無いし、日本とはレベルの低さが際立って残念でした。
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この後、残る後半も頑張って平日をこなしていきます。
トルコ出張2
週末の宿での朝食です。
建物の造りが豪華ですね〜
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バイキングなんですけど、選べる物がちょっと限られます.....
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1Fのロビーも豪華な造りです。
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週末はホテル周辺でのんびり過ごしました。(´・_・`)
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ショッピングモールと遊園地が併設されています。アヒルやカモがいて、朝は散歩しているようです。
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芝生が定位置のようですね〜
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遊園地の入り口に孔雀がいます。こんな感じで居座られたら中に入れませんよ......(。-_-。)
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こうして見ると、尾が長いですね〜。人には慣れているようで逃げる素振りもありません。
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ショッピングモールに向かうと犬が普通に道端に寝ています。日本だと有り得ないですね.....
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トルコはバイクがちょっと少ない気がします。
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ショッピングモールは午前10時ではさすがに人はまばらです。
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今日は日差しも強く、暑くなりそうです。
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ここにも普通に犬がいます。トルコでは普通に水や餌を与えているようです。
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日本のショッピングモールとは違い、国のお国柄がやはり出ますね〜
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出店のアイスを食べました。シングルで5TLです。売り子のお兄さんが面白いです。
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いや〜、本当に何処にでも犬が寝ています。
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1回部屋に戻ってから昼飯を食べに出かけます。
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昼間は簡単にバーガーキングで済ませました。イスタンブールの空港内で食べたらセット物で30TLしましたが、ここでは10TLちょっとで食べれます。この国は、同じ系列のお店でも地域で値段が随分異なります。
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夜はタクシーで少し町のお店に向かいます。ホテルの入り口にインコが飼われてます。これも日本では考えられないな〜〜
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街中にありますが、周りは住宅街なので賑やかさはありません。
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街中にはモスクが普通に点在しております。
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食事はラマダン中なので開いているお店が限られました。
つづく
トルコ訪問1
またまた仕事でトルコ出張行って参りました。先月と同じ成田エクスプレスに乗車.....
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相変わらず錦糸町過ぎるまで、横須賀線内は遅いです。東戸塚手前でまたまた踊り子に抜かされます。
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日曜日の夜に乗車しましたが、東京から急に乗車率が9割近くになりビックリです。4月末の月曜夜に乗った時は、いいとこ乗車率5割がでした。(;_;)
成田に着く前に、ターキッシュエアラインのチェックインをiPhoneから済ませておきました。
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成田空港に到着しました。日曜夜の便は、登場手続きの列が戦果より3割以上長そうです。事前チェックインをしておいたので、多少待ち時間は減りました。
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他のゲートはガラガラなんですけどね〜、出発の3時間前の便のゲートは混雑が集中しますね.......。
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離陸しても食事が出るのに時間が掛かるので、今回は軽食を事前に食べておきました。
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先月とほぼ変わらない搭乗ゲートです。これから離陸です。
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機内食1食目、典型的なトルコメニューです。
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さらに到着2時間前の2度目の機内食は和食風?メニューでした。キンピラが出るとは少々ビックリです。
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イスタンブール空港に到着。2度目なので今回は少し余裕を持って動く事が出来ました。
今回は原地通貨には空港に到着後、スーツケース受け取りまでの間に換金しておきました。レートは成田よりは遥かに良いです。
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予約したタクシーに乗り込み、早朝のイスタンブールを走り抜けます。
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ゲブセを過ぎ、夜の港の明かりが見えて来ました。
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長距離移動のドライバー大変だと思いますが、前回の帰りもありましたが、またまたドライバーがトイレ休憩をリクエストして来ました。(。-_-。)
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日本のサービスエリアに比べるとちょっと殺風景です。
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日本のようなお土産を売っている雰囲気は無く、食事とトイレだけ?でしょうか....
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宿についてから、平日夜は近くのレストランで済ませました。
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別の日も鳥とトマトの料理です。これで10〜12TLなので安いです。
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っという事で、平日は怒涛のようにすぎ、週末の宿に着きました。
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アジア風の少々リッチなホテルです。
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この後、食事に向かいます。